【経営企画の方必見】VALUENEXの俯瞰アプローチが変える、次世代の意思決定プロセス
概要
経営企画部門は、経営戦略の立案、中期経営計画の策定やM&Aといった重要な局面において、膨大な情報を精査し「最適な航路」を描く役割を担っています。変化の激しい市場やテクノロジーを俯瞰し、経営リソースを適切に配分するためには、多様な情報から未来を見通すインサイトこそが最大の武器となります。
いま求められているのは、単なる情報の「集計」ではなく、その情報から市場や技術の全体像を捉える「俯瞰」の視点に他なりません。客観的なデータに基づく「情報の地図」は、組織内の合意形成を加速させ、確度の高い投資判断につながります。
当社が提供する独自の俯瞰解析ツール「VALUENEX Radar」を用いた「俯瞰経営」のアプローチは、数万件に及ぶビッグデータを解析し、市場の勢力図や技術の相関を「情報の地図」として可視化します。
本セミナーでは、当社の事例を通じ、俯瞰アプローチが企業経営の意思決定をどのように高度化し、活用できるのかご紹介致します。
登壇者
VALUENEX 株式会社
代表取締役社長
中村 達生 (Tatsuo Nakamura)
早稲田大学大学院理工学研究科を修了後、三菱総合研究所入社、途中、東京大学工学部助手に就任。2005年に工学博士取得。2006年に株式会社創知(現VALUENEX)を設立、代表取締役社長CEOに就任(現任)。2014年2月米国シリコンバレーに当社現地法人を設立、Presidentに就任(現任)。2018年、当社東証マザーズにIPO。早大大学院理工学術院非常勤講師を17年にわたり兼務。2018年度特許情報普及活動功労者受章。2019年スタンフォード大学よりJapan-US Innovation Award 企業に選定。
セミナー内容
VALUENEX について
経営に必要な「俯瞰」の視点
事例紹介
俯瞰アプローチを活用するシーン
当社のサポートサービスフロー
など
以下のみなさまにおすすめです
経営企画部門
事業部門
経営戦略に関わりのある方
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