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情報整理の時間を、価値創造へ。生成AI×特許情報で実現する「Radar QFD」体験会​ • 6月~8月


  • VALUENEX 2F Twin Hills, 4-5-16 Kohinata Bunkyo-ku, Tokyo Japan (map)
体験会

情報整理の時間を、価値創造へ
生成AI×特許情報で実現する「Radar QFD」体験会
 
 
QFDとは

品質機能展開(Quality Function Deployment : QFD)とは、顧客ニーズや市場の課題を具体的な製品設計に落とし込むためのフレームワークです。 一般的には「二元表(マトリクス)」を用いて情報を構造化します。
Radar QFDアプリは、このQFDの考え方をもとに、VALUENEX独自の俯瞰解析技術に生成AIを組み合わせて開発したアプリケーションです。

Radar QFD 紹介ページ:https://www.valuenex.com/radar-qfd
 
 

EVENT DETAILS

2026年6月24日(水)
15:00 ~ 17:00

オンライン
Microsoft Teams予定


無料 各回 3名

お申込みフォーム

NEXT SESSIONS

7月
22日(水)
8月
26日(水)

ご希望の開催日がない場合は、
別日程で調整いたします。
お気軽にご相談ください


Description

特許情報の読み込みや、競合比較・技術棚卸しのための情報整理に膨大な時間を奪われていませんか?

顧客のニーズと技術を結びつけるQFDは強力な手法ですが、手作業での作成は大きな負担でした。

本体験会では、VALUENEXの俯瞰解析アルゴリズムと生成AIを組み合わせ、特許情報から「課題表」「技術表」「品質表(課題×技術の関係性を整理したマトリクス)」を自動生成する次世代ソリューション「Radar QFDアプリ」を実際にご体験いただけます。これまで数日〜数週間かかっていた分析が、数時間程度で完了する驚きをぜひご体感ください。​

こんな方におすすめ​

  • 競合他社の技術動向や注力領域を定量的に比較・分析したい方​

  • 特許の空白領域(ホワイトスペース)から、新規事業や新製品のアイデアを創出したい方


体験会で実感できる活用シーン

1. 「競合比較」

各企業がどの技術や課題に注力しているかを可視化します。さらに、「寿命」「サイズ」「コスト」など、自社独自の課題軸を設定した深い比較分析もアプリ上で体験していただきます。

2. 生成AIを活用した「アイディエーション(アイデア出し)」

品質表から従来リンクしていなかった「課題」と「技術」の空白領域(特許件数ゼロの領域)を発見します。さらに、その結果をNotebookLMなどの生成AIにインプットし、全く新しいアイデアを構想する最先端のアプローチをご紹介します。

アプリの利用は4ステップ

当日は、実際の画面を操作しながら以下のフローを体験していただきます。

①特許の母集団登録 → ②ワンクリックでの階層表(課題・技術)作成 → ③品質表の作成 → ④Excelでの結果出力

事前準備のお願い

体験会では、より実務に近い形でご体験いただくため、
事前に分析対象となる特許母集団データ、または検索式のご共有をお願いしております。
ご共有いただいたテーマをもとに、当日は実際の分析イメージをご覧いただけます。
母集団データのご準備が難しい場合はご相談ください。


 
 
 
 

プログラム

  • 事前にご共有いただいた特許母集団データ、または検索式をもとにご体験いただきます。

  • 体験会はWeb会議形式で実施いたします 
    ※操作を行いながらご参加いただくため、サブモニター環境でのご参加を推奨しております。

  • 対面での実施をご希望の場合は、別途ご相談ください。

15:00 VALUENEXソリューション概要のご紹介

15:20

Radar QFD操作体験

16:50

質疑応答

17:00

終わり
 
 
 
 

※操作体験用のPCは各自ご用意をお願い致します。事前に推奨ブラウザ (ChromeまたはFirefox) をインストールの上ご参加ください。

※個人のお客様及び同業他社様のお申込みは、申し訳ありませんがご遠慮頂いております。

お申込み方法

以下の申込フォームから必要な情報を入力して送信してください。
*お申込期限は、開催日の3営業日前です。