第25回JIPAシンポジウムで特許庁長官が当社俯瞰図を使用して事例紹介

2026年2月19日
東京

2026年1月29日、第25回JIPAシンポジウム(東京国際フォーラム)にて、特許庁長官の河西様が来賓挨拶『稼ぐ力のための知的財産 知的財産を経営戦略に』の中で、当社ツールによる俯瞰図を使用して事例紹介をされました。

河西様は、俯瞰的な知財分析は経営者や事業部にとって「刺さる」情報であり、このような情報を知財部が社内で発信して経営資源として活用していくことが、企業が稼ぐ力を高めるために重要であると述べられました。

長官ご挨拶時の資料

尚、当社の俯瞰図は様々な企業様の統合報告書でも活用されています。
下記も併せてご覧ください。
旭化成株式会社様(2025年)

富士フイルムホールディングス株式会社様(2024年)

 

VALUENEX株式会社について

VALUENEX のビッグデータ解析ソリューションは、世界中の多種多彩かつ大量な文書情報を俯瞰解析+可視化することで、さまざまなビジネス戦略へ繋がるインサイト (気付き) を得るサポートをしています。独自開発した アルゴリズムを基盤とするビッグデータ解析SaaSツール「VALUENEX Radar」と、数多くの経営課題にお応えしてきた経験豊富なコンサルティングサービスも含めたトータルソリューションで研究開発の促進を通じた産業活性化を行っていきます。

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