Radar QFDアプリの品質表をR&D企画業務で活用する
情報整理にかかる時間を価値創造へ変える.
アーカイブ配信
申し込み期限
2026年5月29日(金)まで
概要
製品開発において、市場が求める価値(ニーズ)と自社の技術(シーズ)を的確に結びつけることは不可欠ですが、その架け橋となる「QFD(品質機能展開)」の作成には、従来膨大な工数と専門知識が必要でした。VALUENEXでは品質機能展開に必要な品質表(ニーズとシーズの二元表)を生成できるRadar QFDアプリを2025年4月に上市しました。
今回アーカイブ配信する2本のウェビナーではQFDの基礎概念から、2025年4月の上市以降さらに進化した「一括実行機能」による品質表の生成やRadar QFDアプリケーションを利用することで情報の階層化を省力化することによる業務効率化の事例紹介について解説しております。
QFDの概要はこちら
セミナー内容
Radar QFDアプリの品質表をR&D企画業務で活用する.
Radar QFDアプリを通じて作成できる品質表の活用方法について紹介
1.品質機能展開(QFD)について
2.Radar QFDアプリについて
3.R&D企画業務における品質表の活用イメージ
4.提供形態・その他
登壇者
VALUENEX 株式会社 • 執行役員 営業部長
新井 陽 (Akira Arai)
メーカーの知的財産部および海外事業部門を経て、2019年よりVALUENEXで営業を担当。
セミナー内容
情報整理にかかる時間を価値創造へ変える.
1.Radar QFDの概要
2.情報の階層化とクロス集計
3.活用シーンの紹介
4.ワンクリックで階層化(アプリケーション説明)
登壇者
VALUENEX 株式会社 • サービス開発部 部長
山口 幹夫(Mikio Yamaguchi)
プリンターメーカーでエンジニアとして13年間、その後海外駐在にてマーケティング3年間を経て、2023年よりVALUENEXで新規事業・サービス開発を担当
※個人のお客様及び同業他社様のお申込みは、申し訳ありませんがご遠慮頂いております。
お申込み方法
お申込期限は5/29(金)です。
※配信期間開始日に動画リンクをお送りいたします。
※2つのウェビナーアーカイブがご視聴できます